ユーチューブ(Youtube)で検索バグが起きた時の解決方法・対処方法まとめ

Youtubeの検索フィルタがバグ・不具合を起こすケースが近年増えています。

1番最近のものでは、2019年5月末に起きたバグで、Twitterなどを見る限りでもかなりの数の人に影響を及ぼしている模様です。

 

僕もスマホでの検索がおかしくなり、「バグってる、、スマホ壊れた?」と一瞬焦りました。

そんな時に、まずは落ち着くために試して欲しいのは、ラインや他のツールの検索窓などに同じように打ち込んでみることです。

この時に正常に打ち込めるのであれば、少なくともスマホ自体(場合によってはPC)に問題はないと判断出来ます。

 

しかし、その場合にはYOUTUBE自体に不具合が起きているということなので、

「完全に普段通り」を望むのであれば、YOUTUBE自体の復旧を待つしかありません。

 

ですが、今回ご紹介する方法を試してもらえらば、

「ほぼ普段通り」のところまでは持っていけると思うので、是非試してみてください!

 

Googleの検索窓で検索

 

Googleなどの検索エンジンにおいて、動画が上位表示される傾向は年々強くなっています。

なので、Googleの検索窓自体に不具合が無ければ、そこにYoutubeで調べたかったキーワードを打ち込むと、

かなり高い確率でYoutube上のお目当ての動画に辿り着けるはずです。

ただし、YoutubeとGoogleは検索のシステムが基本的には同じなので、両方とも不具合を起こしているケースであれば、この方法は使えないです。

(逆を言えば、YoutubeとGoogle両方がダメな場合でも、スマホやPCの故障を疑うにはまだ早いということ!)

 

版・モードを変えてみる

 

検索フィルタで不具合が起きている場合、「Youtube全体でバグが起きている」と思いがちなのですが、

「(Youtubeの)スマホにおける検索システムがおかしいだけでPCなら大丈夫(もしくはその逆)」ということがよくあります。

 

例えばスマホの場合、右上のボタン(?)を押すと、簡単に表示を切り替えることが出来ます。

 

 

案外、これだけであっさりいけるケースもありますので、是非試してみて下さい!

ちなみに直近のケース(2019年5月末)では、ほぼこれでいけるようです。

 

変換を変えてみる

 

「ひらがな入力はダメだけどローマ字入力は問題ない(もしくは逆)」ということも有り得ます。

検索エンジンのシステムは年々向上しているので、仮に日本語をそのままローマ字で入力したとしても、

かなり高い精度で検索結果が表示されるはずです。

 

それでもダメなら、、

 

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まとめ

 

Youtubeを日常的に使っている人はかなり多いので、

不具合が起きるとめちゃくちゃ不便ですし、焦りますよね。

(僕もだいぶ焦りましたw)

 

ですが、試せることはたくさんあり、その結果なんとかなる場合は意外と少なくないので、

落ち着いて対処していきましょう!

お読み頂きありがとうございました!




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